神待ち少女と神様の失敗談

●神様の場合
「相手が来なかったケース」
神待ちサイトで出会った女の子とアポをとることに。お互いが知っている場所で待ち合わせをしたけど、 何時間待っても女の子はやって来ない・・・。
近くに来て様子を伺っているのか、それとも来る気がなくなったのか。 こういうこともあるだろうと覚悟はしていたけど、ちょっと悲しかったな。

「夜を避けられるケース」
神待ち少女と会えることになったのはいいけど、会う時間は昼。 しかも夕方には帰っちゃう神待ちに会ったことがあります。
昼間で人が多くて誘えないし、彼女も彼女で人の多いところに行こうとするので、 チャンスもくることなく終わっちゃいました。もちろん、その後会うこともなく・・・。
ご飯代を奢らされただけって感じですね。

「持ち逃げされたケース」
家に泊めてあげることになったんだけど、数日後、財布のお金が微妙に少ないことに気づきました。 どうやら盗んで行ったみたいです。幸い2000円程度でしたが、初めて神待ちサイトを利用して、 恐ろしさに気付きました。今後は利用しません~。

●神待ち少女の場合
「犯されたケース」
神待ちをしているからエッチOK!が定番になってるみたいだけど、 こっちにだって好みはあるよね。奢ってくれるのはありがたいけどさ。 気持ち悪い奴となんかエッチできないよ!なんて態度に出してたら、無理矢理ヤラれました・・・。
抵抗したら怖いことになりそうだったから我慢したけど、超怖かった・・・。

「複数の男性が待ち伏せるケース」
スムーズにことが進んだと思えば、家に行ったら何人かの男の人が待ってたんです!
女だから力もないし、逃げることもできなくて強姦・・・。
神待ちサイトって安心なイメージがあったけど、すごく怖いんだなって思い知らされました。


「神」も「神待ち」もこの失敗談を踏まえて、サイト利用の際は十分ご注意を。
また、「神待ちサイト」が危ないのじゃなくて、マナーの悪い人・危ない人が利用している かもしれないってことをご理解ください。

※協力者の情報の中から、読者の方に参考になると思われる体験談を掲載しております。

2011/10/20

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